先日デリヘル童貞を卒業しました!
その時の感想を先に述べると「こんなもんか」といった感じですかね。
まあデリヘルどころか、風俗すら経験したことが無かったんですけど、当然ながらキャバやおっパブとは違いますよね。
最初は恥ずかしさのあまり、服を脱ぐことすらおぼつかなかったのですが、女の子が照明を落としてくれて、少しリラックスできました。
なんとかプレイを進行させることができました。
しかし僕の心情を察してくれるあたり、さすが何人もの男を相手にしているだけのことはありますよね。
それからというものの、ようやく僕もいつもの調子を取り戻し、リードに回ることができました。
彼女の敏感な部分をやさしく、時には激しく責めながら、プレイを盛り上げていきました。
その後は彼女にご奉仕してもらい、程なくしてイッてしまうのですが、まだまだ時間が余っていたので2回戦にチャレンジしましたが「流石にこれはムリだな」と判断し中断。
時間終了まで彼女とおしゃべりを楽しみました。
そこで彼女が風俗嬢になった理由を聞かせてもらったのですが、
彼女は母子家庭の生まれで、現在は生活費と学費をフーゾクで稼ぎながら都内の大学に通っているそうです。
まあ、なんとも親孝行というか(まあご両親本人は望んでいないかもしれないけど)健気というか・・・。
ちょっとフーゾク嬢の見方が変わった一日でした。